始まりは何時でも終わりを感じさせるけど
色褪せない愛だって何処かにあると信じてる
過ぎ去りし日々はやがて二人に永遠の意味を刻むだろう
零れ落ちた 傷付けて君を困らせた涙の数×100の幸せ
作り出すよ必ず迷わずに誓うよ 天使の様なその笑みを守るから
どこまでも寄り添って夢を語り尽くせるなら
どんなに急な坂道もへこたれずに登れそうさ
降り出した雨に傘も差さずに 「すぐに晴れるよ」 と微笑んだ
零れ落ちる涙は君の中で眠り この空を青空に変えて行く
探している生きている意味とその理由を
なんとなく掴み始めているよ
零れ落ちる涙は君の中で眠り 透き通る穏やかな風になる
探している生きている意味とその理由を
少しずつ君が伝えて行くよ
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